バウラインのこだわり


'96年4月に、沢山の仲間達に夢を託され船出し、熊本のダイビングシーンを変え、もっと贅沢に、もっと快適に天草の海を楽しんでもらう事だけを考えてきました。
スタッフの質のアップとアメニティーにこだわりを持ち、車載の温水シャワーバスタオル無料貸し出し日焼け対策として海岸でのタープビーチチェアー設置、「お気に入りの水着だけ持ってきて」を合い言葉に、個人器材の保管システムなどを導入し、「快の追求」に没頭してきました。

それらのアメニティーをオペレートするスタッフも国内は勿論、海外で研修を積みトレーニングしてきました。 その努力が実り県下No.1のライセンス発行枚数として支持されています。またその85%近くが会員様やその周りの方々からのご紹介で構成されていますので高い満足度UPにつながっていることがいえるでしょう。 「快の追求」を実践していく中で、組織としての明確な指針(理念)が見えてきました。

航海で例えるならば、明確な目的地がはっきりと分かってきたのです。私どもの組織がある存在理由は、【喜びの連結】を行う為の組織であり続けること、この一つに集約されます。

スタッフひとり一人が、縁あってお会いできた方々と接し、その方々が「笑顔」になられた瞬間にこの仕事に携わる最大の喜びや醍醐味を持っています。私達は、その「笑顔」にこだわり、「笑顔と笑顔」を繋ぎ、「笑顔とフィールド」を繋ぐ、大切な役割【喜びの連結】を担っています。

数あるダイビングショップの中で、コンセプトにこだわりを持ち、全ての物や人とのつながりを大切にし、どこにも真似できないモノがある3店舗を総称したネーミングがBow Lineスクーバであり、私達がこだわるブランドがここにはあるのです。



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